稲岡将太容疑者の顔画像は?女性をナイフで脅し性的暴行!犯行の動機は? | かんたん!べんり!情報便

稲岡将太容疑者の顔画像は?女性をナイフで脅し性的暴行!犯行の動機は?

女性を果物ナイフで脅し性的暴行をした疑いで稲岡将太(いなおかしょうた)容疑者(21歳)が逮捕されました。

強制性交の疑いでの逮捕です。稲岡容疑者の顔画像などまとめてみました。

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稲岡将太容疑者の事件の詳細

出典:カンテレNEWS

女性をターゲットにわいせつ事件が後を絶ちませんが、大阪で21歳の男が事件を起こしました。

先ずは報道を見てみます。

大阪府内の集合住宅で女性をナイフで脅して性的暴行をした疑いなどで、21歳の男が逮捕されました。

強制性交などの疑いで逮捕されたのは、住所不定・無職の稲岡将太容疑者(21)です。

警察によると稲岡容疑者はことし10月から11月にかけ、大阪府内の集合住宅などで果物ナイフで女性を脅し、性的暴行に及んだ疑いが持たれています。

事件現場に落ちていた身分証から稲岡容疑者が浮上し、調べに対し容疑を認めています。

また、稲岡容疑者はことし10月30日、大阪府警に対し「大阪駅前で事件を起こす」などとメールを送り、警察官を出動させた偽計業務妨害の疑いでも追送致されています。

稲岡容疑者は「逮捕されれば留置場を無料のホテル代わりにできると思った」などと話しています。

出典:カンテレNEWS

女性をナイフで脅しての性的暴行事件です。

強制性交の疑いとのことで、なかなか重い罰になりそうですね。

では事件を起こした稲岡将太容疑者について見てみましょう。

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稲岡将太容疑者 顔画像とプロフィールは

報道、ネットで確認できた情報をもとにして稲岡将太容疑者のプロフィールをまとめてみました。

出典:カンテレNEWS

稲岡将太容疑者の報道で公開されていました顔画像です。

氏名:稲岡将太(いなおか・しょうた)

年齢:21歳

職業:無職

住所:不定

容疑:強制性交の疑い

その他、稲岡将太容疑者について調査した情報はこちらです。

◎Facebook、Twitterのアカウントを調べてみました。Facebookで報道での顔画像と同じ写真が確認できるものがありました。

◎家族などの情報は現時点では公開されていません。

新しい情報が分かり次第更新します。

事件の場所は

(イメージ図)

稲岡容疑者が事件を起こした場所ですが、報道でも大阪府内の集合住宅としか発表されていませんでした。

新しい情報が分かり次第更新します。

強制性交の疑いで逮捕

稲岡将太容疑者は強制性交の疑いで逮捕されています。

落とした身分証明書での事件の発覚とのことです。

ナイフで脅して女性に性的暴行をしていますから、とても重い罪ななります。

まだ容疑ですが、刑が確定すれば「5年以上の有期懲役」とのことです。

起訴されれば99,9%の確率で有罪となるそうです。

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稲岡将太容疑者の犯行の動機は

稲岡容疑者の犯行の動機は何なのでしょう。

容疑は認めているそうです。

21歳とまだ若いので性的欲求を満たしたかったのでしょうか?

稲岡容疑者はこの事件の前の10月30日に、すでに事件を起こしています。

出典:カンテレNEWS

なんと、大阪府警にメールを送り、偽計業務妨害の疑いで追送致されています。

稲岡容疑者の言葉です。

出典:カンテレNEWS

逮捕され、留置所を無料のホテル代わりにしようとしていることに驚きです。

流れをみていると、動機も稲岡容疑者のこの言葉から分かるような気がします。

また、新しい情報が分かり次第更新します。

留置場とは

ここで留置場について調べてみました。

刑事事件の被疑者として逮捕された時、たいていの場合は警察に連行され、写真撮影や指紋採取をされた後に最初の取調べを受け、留置場で身柄の拘束を受けることになります。留置場とは各都道府県の警察に設置されている留置施設のことです。

出典:弁護士相談広場

そして留置場での待遇も調べてみました。

◎日課・・7時起床、8時朝食、12時昼食、13時運動、18時夕食、21時就寝

入浴は冬は週に1階、夏は週に2回とのことです。

食事は留置場付近の弁当屋、パン屋からの調達だそうです。(無料です

もちろん冷暖房完備らしいので、自由が拘束されていることを除けば確かに無料で生活できることにはなりますよね。

以前、TVの番組で警察OBが出演して警察の内側を話していた中で、留置場は年末年始ごろ毎年満杯になると言っていました。

ネットの反応

「留置場を無料のホテル代わりにしたいから、見ず知らずの女性を襲いました…ですか…
活かしといても被害者が出るだけって思う。
生きる価値無し、かなりのレベルの屑だな。」

「自分も同じ男性で、この手の事件でいつも思うのが、女性相手によくそこまで鬼畜になりきれるなと思うよ。」

「少年法もそうだが昔に作られた法律は現実と乖離していると痛感する。国民投票などでもっと人の気持ちに沿った法律に改善できないものだろうか。今回の様なケースは極刑でいいのではないか。今の法律は軽すぎると思う。」

「ちょっと前に変わったばかりだが、もっと厳しい罰があたるように法律を変えて欲しい。」

「ひったくり日本は罪が軽いから、こんなアホが湧いてくる。
確実な証拠がある場合は、被害者に罪の重さを決めさせるべき。
殺人でも何でも、被害者や遺族の思いが全然反映されない。
今のままなら、再犯した場合、裁判官と弁護士に罰金を課せるべき!
結局は他人事の判決ばかりで腹が立つ。」

「そろそろ新しい刑罰が必要だな。」

「心を殺められた・・
被害者の心情を察すると怒りしか沸かない。」

「ひったくり留置場に入るために犯罪を犯すような輩をなくすために早急に手をうって欲しい。
被害者はたまったもんじゃない。」

「まだ21歳なのに… なぜ?前向きに生きられないのかな?…」

「どうやったらこんな人格が形成されるのか?
身勝手すぎる。
被害にあった女性は一生痛みを引きずる。。。
世に戻しちゃダメだ。」

以上

引用:ヤフー!ニュース

容疑者に対する厳しいコメントがありました。

またこのような犯罪に対する罰則についてのコメントも多くありました。

おわりに

今回のような事件では本当に被害者の女性がかわいそうです。

被害者を一人でも少なくするためにはどうすればいいのでしょうか。

コメントにも多くありましたが、法律をかえて罰則を重くする方法もその一つかもしれませんね。

新しい情報が分かり次第更新します。

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